マスクにも定額制の波が!マスクのサブスクで安定した供給と安心

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経年変化とケア用品と

マスクに悩みがある人

「昨今、マスクの値段の乱高下が気になる。マスク品薄全盛期の頃よりは値段も落ち着いてきたが、今後どうなるかがわからない。」

「マスクの安定した供給は、新型コロナ禍では生命線。いつマスクが品薄に戻るともわからない…」

マスクに悩む男性 写真

 

マスク問題

新型コロナ禍が終息するまでは、続くことが予想されます

 

新生活様式の一つとして、マスク着用が新型コロナウイルス発症からたった数か月で、日本国中に定着しました。

 

「2020年7月20日公表、総務省統計局の人口推計」によると、令和2年7月1日現在

日本の総人口 1億2596万人

という統計データの概算値が公表されています。

 

単純に、日本の総人口が毎日、使い捨ての不織布マスクを使用しているとすると

毎日、最低でも1億2596万枚のマスクが消費

されていることになります。

 

まぁ、単純な例なので、総人口のうち洗濯可能マスクを使用している人たちもいます。

自宅生活で、マスクを使用しない人たちもいるでしょう。

 

使い捨て不織布マスクの利用を1/3として計算しても

毎日、4000万枚以上のマスク消費

が、日本国内だけでも見込まれることになります。

 

マスクは今現在、時価の値段設定されていることが多く見受けられます。

2020年の2月~5月くらいまでのマスク品薄全盛期よりは、マスク値段は落ち着いているものの、それでも昨年の今時期よりは、50枚入りの使い捨て不織布マスクで考えると1.7倍以上もの価格設定がされています。

 

今現在、新型コロナウイルス感染者が増加していることもあり、今後ますますマスク需要は高まることが予想されます。

そんな中、時価の値段に翻弄されてしまっては、どうすることもできないのが消費者である私たちの悩み。

 

マスクが安い時に大量購入しておく必要があるのですが、その安い時がいつなのか、今まったく見込めないのがマスクという商品。

昨年までは、マスク1枚10円切っていたものが、新型コロナ禍により100円以上に時価が値上がる現象が実際に起きた、マスクの値段問題。

 

値上がりも怖いですが、欲しい時にマスクを購入できないことがもっと怖い…

 

マスクのサブスクは定額制!

刺身などの生鮮食品のような時価値段になりつつあったマスクが、1枚あたり22円(税別)の定額継続購入可能!

 

今回は、マスク業界にも定額制の波

のご紹介です!

 



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工場直販だから低コストなマスクが実現

マスク・サブスクリプション 画像

【画像引用:GALLEIDO SANITARY MEMBER「マスク・サブスクリプション」より】

 

今週、近所にあるホーマックへ行った際、DCMブランドの使い捨て不織布マスク50枚入りが数量限定で、900円くらいで売り出しされておりました。

 

1枚あたり約18円。

まぁ、新型コロナ禍全盛期よりは、安くなってはいますよね。

 

ただ、この価格がずっと続くのかは、誰しも見込めません。

これ以上安くなることもあるだろうし、逆に値上がる可能性もあるわけです。

 

「需要と供給」については義務教育で習うことですが、需要が供給量よりも高くなった場合、値段は上がる傾向にあります。

 

私は統計学に秀でていたり、専門家でもありません。

しかし、今後のマスク値段は高騰傾向が見込めるのではないかと、にらんでいます。

 

新型コロナ禍は、日本だけの問題ではないからです。

地球上にある、全世界規模の問題だからです。

 

世界人口推計2019年版によると

・2019年 77億人

・2030年 85億人(10%増)

・2050年 97億人(26%増)

・2100年 109億人(42%増)

へと増えることが予測されています。

 

【引用:国際連合広報センター「世界人口推計2019年版:要旨 10の主要な調査結果(日本語訳) 10の主要な調査結果 1.世界人口は増大を続けるものの、地域によって増加率に大きな差」より】

 

まぁ、新型コロナ禍以前の2019年版世界人口推計なので、新型コロナ禍発症後どうなるかは、まだ世界人口推計が公表されていないので、わかりません。

 

でも、2019年版の世界人口推計によると

全世界の人口は、77億人

であることは、わかります。

 

全世界人口の人すべてがマスクを必要としていないのを見込んで、1/10の人がマスク着用していると見込んだとしても、7億人強の人々が毎日何かしらのマスクを着用していることになります。

 

新型コロナウイルスが終息しない場合、日本で生産されたマスクが全世界に輸出されることも視野に入れると、マスク値段が高騰傾向にあると考えても、過言ではないのではないでしょうか?

 

そんな時に、マスクの定額制を利用していたら…

マスクは1枚22円(税別)の定額で、60日もしくは90日サイクルでの安定した供給が望める。

しかも、自宅にマスク在庫がある場合は、定期購入を休止することが可能!

 

「マスク・サブスクリプション」は、価格の乱高下に振り回されることなく

・安定した価格

・安定した供給

・安定した安心

を、あなたにもたらしてくれます!

 



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値段も安心だが、品質も安心な高品質3層フィルターマスク

マスク・サブスクリプション 画像

【画像引用:GALLEIDO SANITARY MEMBER「マスク・サブスクリプション」より】

 

値段は、1枚あたり22円(税別)の定額で安心。

これだけではありません!

品質も安心な、高品質3層フィルターを使用したマスクなのです!

 

・抗菌フィルター

・微粒子カットフィルター

・口元フィルター

の3層構造が、空気中のウイルス飛沫や花粉の侵入をブロックしてくれます。

 

また、長時間マスク着用しても耳元が痛くなりにくい

ストレッチ素材の柔らかい耳ひも

を採用しています。

 

1枚22円(税別)の定額制でこれだけの品質だと、安心ですよね!

 

 

マスクのサブスクで、安定した供給と安心を

医師がグー! 写真

 

いざマスクを購入しようとしたら、店先では売り切れ。

ネットで購入しようとしても、入荷までに数日、届くまでなら数週間待たなくてはいけない。

マスクは高額になっているし、必要な時に手に入らない…

 

そんな未来は、もうウンザリ!

マスクの定額制で、3つの安定をゲットしませんか?

 

安定した価格【1枚あたり22円(税別)】
安定した供給【60日もしくは90日サイクルの定期購入】
安定した安心【定期で届き、在庫があれば休止も可能】

 

「マスク・サブスクリプション」は、3つの安定を保障してくれるマスク。

 

時価になりつつあるマスクの救世主として

マスクの定額制について、考えるべき時代に来たのかもしれませんね

 

















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